金の糸美容術・アンチエイジング(若返り)はベル美容外科クリニック

トップページクリニック紹介医師紹介診療案内料金一覧表よくある質問お問い合わせ
トップページ > 診療案内 > バスト
FACE

 

豊胸術

陥没乳頭

乳頭縮小

乳輪縮小

豊胸術

現在、豊胸術では主にシリコンインプラントの挿入による手術法で行っております。 患者様の体型や元々のバストの大きさ、なりたい希望のサイズなどによりドクターの診察とカウンセリングによって決めていきますので、お気軽にご相談ください。

人工乳腺法【シリコンインプラント】

人工乳腺法とは、生理食塩水やシリコンジェルなどのバッグを挿入し、希望のサイズへとバストアップを図ったり、出産・授乳によって下垂やしぼんだバストの形を整える方法です。 挿入部位は乳腺下や大胸筋下などがありますが、患者様の体型や元々のバストの大きさ、なりたい希望のサイズなどによりバスト専門医の診察によって決めていきます。また、使用するバックについても大きさや形など様々なバッグがありますので、こちらも診察によりご希望を伺った上で決定していきます。
手術は、麻酔専門医による硬膜外麻酔(無痛分娩などにも使用される麻酔法)と静脈麻酔の併用により行います。 まず、硬膜外麻酔によりバスト周辺の神経をブロックし、その後、静脈麻酔により眠った状態にします。その後、ワキのシワに沿って3〜4センチ切開したところから挿入部を剥離し、バッグを挿入していきます。
手術にかかる時間は麻酔も含めて約45分程度で、手術後の覚醒も早く、日帰りでの手術が可能です。 手術後の傷は、小さい上、完治時には脇のシワと同化してしまうため、約半年から1年ほどでわからなくなります。

切開部位について:
一般的に、豊胸手術では乳首の周囲、ワキの下、乳房の下のいずれかの切開部位を選択します。当院ではワキの下の切開を選択しています。 ■ワキの下の切開
ワキのシワに沿って切開するので傷跡が目立ちません。6ヶ月〜1年程度で赤みも消え、傷跡もほとんど分かりません。

挿入部位について:
豊胸手術には、インプラントを乳腺の下に入れる方法(乳腺下法)と胸筋の下に入れる方法(大胸筋下法)があります。 乳腺下法:
手術時間も短く回復にかかる期間も短いと言われています。欠点は、非常に脂肪組織の少ない(痩せている)方の場合、インプラントがあることが分かりやすくなる可能性がある事です。
大胸筋下法:
インプラントが筋肉の下にあるため、非常に脂肪組織の少ない(やせている)方の場合でもインプラントがあることが分かりにくいと言われています。欠点は、回復に少し時間がかかることでしょう。

使用するシリコンバッグについて:
当クリニックでは、アメリカのFDA(米国食品医薬品局:日本の厚生労働省と同じ)の認可を受け、世界でトップシェア誇るメンター社製のエリートジェルを使用しています。エリートジェルは医療用の最高品質のシリコンジェルで、メンター社のインプラント用に特別に開発された非常に安全性の高いジェルです。 ●世界特許の超機密4層構造でジェルの漏れをブロック
●他製品にない自然な感触が得られる最新のエリートジェル製法
●業界で最高と広く認識されている高品質の素材を使用
●一生涯の交換制度
●手術後の仕上がりを美しくする3種類のシェイプ

施術例 >料金について

脂肪注入

脂肪注入法は、お腹などの脂肪を吸引後、精製したものをバストに注入する方法です。 この方法は、自分自身の脂肪細胞を使用するので拒絶反応は無いのですが、デメリットとして痩せている方の場合、ご自身の脂肪を採取できないため施術できないことや、成着率が悪く、注入した量の70〜80%は体外に排出されてしまうことなどが挙げられます。この成着出来なかった脂肪は体内に吸収され尿として排出されてしまいますが、大量に注入しすぎると吸収されずに膿胞(膿みの入った袋)が形成され、シコリと間違ったり、乳腺炎を起こすことがあります。そのため、当クリニックでは1回の注入量を100cc(片側)以下で行なっています。 大幅なサイズアップや形を整えることはできない為、バストに少しハリを持たせる程度の効果をご希望の方におすすめいたします。 >料金について

ヒアルロン酸注入法

ヒアルロン酸注入法とは、Q−Med社製のSUB−Q(サブキュー)と呼ばれるヒアルロン酸を注入してサイズアップを図る方法です。比較的新しい方法になりますが、メスを使用しないことからプチ豊胸とも呼ばれています。 ボリュームアップを手軽にできる方法として注目されましたが、大量にバストに注入した場合の手術後の臨床データが存在していないことや、持続期間が短いこと(約1年〜2年程で体内に吸収されます)、バストの形を整えることができないことなどから、当クリニックでは現在この方法はお勧めしておりません。Page Top

陥没乳頭

陥没乳頭とは、乳首がバストの中に常に引っ込んでいる、または引っ張り出してもすぐにまた元に戻ってしまう状態を言います。 乳首には、授乳の際に赤ちゃんにミルクを与えるための“乳管”という管が乳腺とつながっていて、通常は乳腺の発達に伴い、乳管も共に発達します。 しかし、この“乳管”と“乳腺”の発達には、プロゲステロン(乳管を発達)とエストロゲン(乳腺を発達)という2つの異なるホルモンの分泌が関与しているため、急激な成長など何らかの理由でホルモン分泌量に差ができ、乳腺だけがより発達してしまい、乳管の発達が間に合わず乳首が中に引っ込んでしまう状態です。
また、先天性の場合もありますが、発達が後から追いつき乳管が内部でとぐろを巻いている場合もあります。 このような状態を治療するということは、美容上、見た目が良くないからということもありますが、その他に、授乳時に母乳が出にくくなったり、おへそと同じようにゴミが溜まりやすく、雑菌等が繁殖した乳腺炎などの病気を防ぐという意味もあります。
最近では食生活の変化やライフスタイルの変化に伴いバストの豊かな人が増えてきましたが、弊害としてこの陥没乳頭という疾患が増えています。見た目以上の深刻な問題もありますので、できるだけ早期の治療をお勧めいたします。
>料金について Page Top

乳頭縮小

女性のバストはとても神秘的な作りになっています。妊娠し、出産が近づいてくるとバスト全体の変化に伴い、視力が弱く、色の判別が難しい赤ちゃんが乳首を見つけやすくなるよう、乳頭の色素は濃くなり、くわえやすい大きさに変化していきます。ただし、それらの身体の変化は、授乳が終わっても自然と元に戻ることがありません。このような乳頭のお悩みも、乳管を傷つけず機能を温存したまま行える当院の方法であれば、局所麻酔で手術時間も20分程度の日帰り手術で行えます。是非ご相談ください。 >料金について Page Top

乳輪縮小

バストの大きさに比べ乳輪が大きくて目立つという方は、比較的バストの大きい方に多く見られます。そのままでも害があるものではありませんが、大きなバストに目立つ乳輪というものは、美容上やはり気になるものです。 手術自体は局所麻酔で、色素の濃い乳輪部を切開して形を整えていきますので、傷もほとんど目立たず、わからなくなります。 バストが成長するにつれて大きくなってしまった乳輪や、いびつな形の乳輪などでお悩みの方は是非ご相談ください。また、同時に乳房全体の吊り上げ効果も改善することもできますのであわせてご相談ください。 >料金について Page Top
ベル美容外科クリニック
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-12-7 CR VITE(シーアールヴィーテ)10F
Tel:03-6418-5746 Fax:03-6418-5747
■診療時間/11:00〜19:00 ■休診日/水曜日・日曜日
tokyo@belleclinic.com

Valid CSS! Valid XHTML 1.0 Transitional

Copyright(c)2006 belleclinic. All Rights Reserved.