金の糸美容術・アンチエイジング(若返り)はベル美容外科クリニック

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当クリニックでは、当初ロシアで行われていた金の糸美容術を、安全に、東洋人に合わせた形で広めていくことができないかと、施術に使用する金の糸や針はもちろん、埋入部位や麻酔方法などを改良してきました。

現在では、
極細の針を使用し、必要最小限の麻酔量を効果的に効かせることで、腫れやダウンタイムが極めて短く、患者様の負担が少ないように施術することが可能になりました。

さらに、少しでも腫れや内出血を抑えることができるようFDA(米国薬品医薬品局:日本の厚生労働省にあたる)認可で天然成分の内服薬もご用意しております。これらを併用することで、より安心感を持って施術を受けていただくことができます。

また、施術に使用する金の糸は、当クリニック独自に改良したオリジナルの99.99%の純金の金の糸を用いています。

カウンセリングにてお伺いした患者様個人個人のお悩みに応じて埋入部位を決めていきますので、決められた一定量を入れて終わりというわけではなく、一番高い効果が得られるように量をアレンジして入れていくことが可能です。

金の糸は、量が多ければ多いほどいいというものではありません。量が多くなれば、それだけ痛みやダウンタイムが長くなる上、それ以上の効果が得られるというものではないのです。
大切なことは、患者様の負担をいかに少なく、的確な部位に金の糸を埋入し、より高い効果を得られるかということです。
私たちは、常に患者様の事を考慮し、実践しています。

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カウンセラーと医師により施術希望部位のお悩みや気になるところ、
ご希望などをお伺いし、それをもとに金の糸の埋入部位の計画をたてます。

金の糸の埋入部位をデザインし、静脈麻酔により軽く眠った状態になった上で、局所麻酔を部分的に使用し施術に入ります。施術時間は、お顔と首で約30分程度です。

術後は施術部位の冷却などで1時間程度ゆっくりお休みいただきます。

1週間後、1ヵ月後、1年後に検診を予定しております。
遠方により検診に来院できない方はスタッフまでご相談ください。

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【30代女性:顔と首の施術例】

施術直後: 約40分程度冷やし、沈静した後に撮影したものです。局所麻酔使用の為、頬、首ともに腫れとでこぼこ感が生じています。
翌日: 首や頬の腫れは治まりましたが、あごと首に内出血が見られます。軽度の内出血は2.3日で黄色くなり自然に消滅し、青く目立つ内出血は1週間から10日ほどかけて薄くなり消滅しました。
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極細の針を使用しますが、局所麻酔を使用するため、個人差はありますが多少の腫れが生じます。ただし、むくんだ感じという程度の腫れですので、見た目に大きな違いはなく、ほぼ翌日には治まります。術後2.3日(特に当日)は施術部位をよく冷やしていただくことで、術後の腫れとほてり感を抑えることができます。

2種類の麻酔を併用するため痛みを感じることなく施術を受けていただくことができます。その後2〜3時間程度で麻酔は切れてきますが、この時点での痛みは、個人差はありますが、ほとんど感じないか、ごく軽度のものです。ただし、患部を強く押したり擦るなどの行為により痛みを感じること(圧痛)はありますので、術後1、2日(特に当日)は患部に強い刺激を与えないように気をつけていただきます。

手術中、針先が毛細血管に触れると生じます。程度の差はありますが、皮膚の薄い部位(目元や首)などは比較的内出血が生じやすい部位になります。また、内出血は青く出るものと黄色く出るものがありますが、どちらも約2,3日〜10日程度で消失します。

約3〜10日程度で消失しますが、3日程で針跡の傷は塞がってますので、お化粧で十分隠れるようになります。

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施術例体験談
ベル美容外科クリニック
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-12-7 CR VITE(シーアールヴィーテ)10F
Tel:03-6418-5746 Fax:03-6418-5747
■診療時間/11:00〜19:00 ■休診日/水曜日・日曜日
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